燕物産、台湾・台北「之間-看見 IN BETWEEN VISIONS – 2026」に初出展。主要カトラリー製品の台湾初販売と、体験型展示・ワークショップを実施 (2/6ページ)

バリュープレス




[動画: https://www.youtube.com/watch?v=EDtAjbaoF8Q ]


■ 「匙屋に徹す」という理念と、台湾初展示・初販売となる製品群

燕物産は「匙屋に徹す」という企業理念のもと、口当たりや使い心地を徹底的に追求したカトラリーづくりを続けてきました。本展示では、フラッグシップシリーズ「月桂樹」をはじめ、新作「Ten」、グッドデザイン賞を受賞した「Stilla」、都内POPUPでも完売が続く「スマートスプーン」や「パスタフォーク」など、台湾では初めて紹介・販売される製品を多数展開します。製品の機能美とともに、その背景にあるものづくりの思想や文脈もあわせて紹介します。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NDc2NSMzNjgyMzMjODQ3NjVfZHVtY01QckJkci5qcGc.jpg ]

■ 本イベント限定、両ロゴ刻印のカトラリーキーホルダー

会場では製品販売に加え、本イベント限定商品として、燕物産と「之間-看見 IN BETWEEN VISIONS – 2026」の両ロゴを刻印したカトラリーキーホルダーを販売します。ブラインド方式で全3種類を展開し、両面にロゴを施した、本展示でしか手に入らない特別なアイテムです。来場者にとって、展示体験の記憶を持ち帰る存在となることを意図しています。
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