燕物産、台湾・台北「之間-看見 IN BETWEEN VISIONS – 2026」に初出展。主要カトラリー製品の台湾初販売と、体験型展示・ワークショップを実施 (5/6ページ)

バリュープレス




<開催概要>
イベント名:之間(ZHI JIAN)2026 In between visions : Art of Everyday Use
開催期間:2026年3月26日(木)~3月29日(日)
会場:松山文創園区(No.133, Guangfu S Rd, Xinyi District, Taipei City, Taiwan)
入場料・ワークショップ予約:
当日券:NT$280
前売券(アーリーバードチケット):NT$230
プレミアチケット:NT$500(※展示ブースへの1時間早い入場+ツアー付き)
公式サイト:https://ibtvisions.com/


燕物産株式会社について

創業1751年。新潟県燕市にて金物商「捧吉右衛門商店」からスタート。
114年前に洋食文化の到来とあわせて、国産のカトラリー製造を開始。金属洋食器専門メーカーに転身し代々続けてまいりました。洋食が一般化する前の文明開化の時代から100年、職人が守り続けてきたカトラリー“月桂樹(げっけいじゅ)”が代表商品です。

私たちが製造するカトラリーは、誰もが知り、必ず使う生活必需品。赤ちゃんの一口目から生涯寄り添うカトラリーを創る“匙屋に徹す”を企業理念に、自社ブランドだけでなく、OEMまで幅広く対応しています。主に、ホテル・レストランをはじめプロ市場向けに製造販売。近年は、ギフト、ノベルティー、コラボ企画などさらに業務範囲を拡大しています。これからもお客さまの食に生涯寄り添い続けます。
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