ロシア伝統のハープが日本へ。来年度8月23日(日)水戸芸術館にて、ロシアゆかりのレパートリーのグリエール作曲《ハープ協奏曲》の演奏を予定 (4/4ページ)

バリュープレス

今後の展望としては、日本とロシア、そしてヨーロッパ各国の音楽家たちをつなぐ文化的な架け橋として、こうしたプロジェクトが少しずつ広がっていくことを目指します。日本初演から来年度のグリエール《ハープ協奏曲》公演へと、ハープの響きが時代を越えて静かに、それでいて確かに、平和の未来を照らすように尽力していくとのこと。来年度8月23日(日)水戸芸術館でのグリエール《ハープ協奏曲》の再演の詳細は、ホームページやInstagramで順次公開予定です。
ぜひ音の系譜と「音の架け橋」の物語を、あなたもお聴きにいらしてください。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM1NjQ1MSMzNjg0MjgjNTY0NTFfZ1lvaVhEVEp0Vy5qcGVn.jpeg ]
Hp
https://yuki-miyata-harp.com

Instagram
http://instagram.com/yuki_miyata.harpe/

■主催
レゾナンス・ハープス・ジャパン
―レゾナンスハープス社 日本総代理店―
(Resonance Harps Japan Exclusive Distributor)
代表:AYAKA
https://www.resonanceharps-japan.com

■お問い合わせ先
コンサート・ハーピスト:宮田悠貴


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