忙しい日々に寄り添う“心地よい潤いケア” メナードTKが新処方でリニューアル (1/2ページ)

ウーマンアプス

忙しい日々に寄り添う“心地よい潤いケア” メナードTKが新処方でリニューアル

メナードのスキンケアシリーズ「TK(Touch of Kindness)」が、2月21日に6品をリニューアル発売します。タイパやコスパが重視される今、スキンケアも“手早く済ませるもの”になりがちですが、TKが提案するのはその対極ともいえる「丁寧に肌と向き合う時間」です。

顆粒層に着目した“潤いを守る”新処方

今回のリニューアルで注目したのは、潤いを“与える”だけでなく、“肌にとどめる”という視点。
肌の角質層だけでなく、その下にある“顆粒層(かりゅうそう)”にも焦点を当てました。

顆粒層には、細胞同士を結びつけるタイトジャンクション、さらに細胞同士の交点部分を固定するトリセルラータイトジャンクションがあります。
メナードは今回、この2つのジャンクションにアプローチする独自の「ステッチ・ロック・モイスト処方」を採用。これにより新処方TKは、肌の“水分保持力”を支える設計へと進化しました。

水分量が多いだけでなく、水分が外へ蒸散しにくい状態へ整えることで、みずみずしさが心地よく広がり、キメの整った“するん”となめらかな肌印象へ導きます。
さらに、乾燥による小じわを目立たなくする(※マッサージクリーム、ローション、ミルクローション、クリームで効能評価試験済み)という結果も確認されています。
即時的な保湿だけでなく、使い続けることで感じられる変化が期待できる点も特徴です。
ラインナップは、クレンジングクリーム、ウオッシングクリーム、マッサージクリーム、ローション、ミルクローション、クリームの6品。

落とす・洗う・巡らせる・満たして守るという基本ステップを丁寧に積み重ねる構成で、配合成分であるガーデニアエキスW(ダブル)からなるすがすがしい香りも、お手入れ時間の心地よさをより際立てます。
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