2月22日「猫の日」。 伊佐市に、少し変わった猫のお菓子が誕生します。その名も「いさ猫」。 (1/4ページ)
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いさ猫
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新富大生堂
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鹿児島県伊佐市
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2月22日
鹿児島県伊佐市の菓子店・新富大生堂は、2月22日「猫の日」より、伊佐市の地形をモチーフにした新商品「いさ猫」を発売します。伊佐市の形の中に猫を配したラングドシャ&クッキーで、食べ進める位置によって猫の模様が変化するユニークな仕掛けが特徴です。“正しい食べ方”はなく、どこから食べるかによって現れる柄が変わるため、一枚ごとに異なる表情を楽しめます。地域の形を使って伊佐市を知ってもらいたいという発想から生まれ、猫とお菓子(ラングドシャ=猫の舌)の組み合わせという遊び心も取り入れました。SNS投稿キャンペーンも予定しており、地域発の新たな話題づくりを目指します。
■ 商品概要
鹿児島県伊佐市の菓子店「新富大生堂」は、2026年2月22日(猫の日)より、新商品「いさ猫」を発売いたします。
本商品は、伊佐市の地形をモチーフにデザインされたラングドシャ&クッキーです。伊佐市の形の中に猫の姿を配した、これまでにない地域発想型スイーツとして誕生しました。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2OTk3NyMzNjk2ODYjNjk5NzdfZ3JobEd5Y0xMUS5qcGc.jpg ]
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■ 商品の特徴
1.食べ方で“柄”が変わる仕掛け
「いさ猫」最大の特徴は、食べ進める位置によって猫の模様が変化することです。