2月22日「猫の日」。
伊佐市に、少し変わった猫のお菓子が誕生します。その名も「いさ猫」。 (2/4ページ)

バリュープレス


どこからかじるか、どの部分を残すかによって、最後に現れる猫の表情や柄が少しずつ異なります。
食べ方に正解はありません。
早く食べても、ゆっくり味わっても、気になる部分からかじっても構いません。
「この柄が好き」「ここがかわいい」と感じた瞬間が、その人にとっての完成形になります。
2.ときどき現れる“特別な柄”
商品には、ごくまれに特別な柄の猫が“潜り込んでいる”場合があります。
具体的な柄や数量は公開しておらず、見つけた人だけが楽しめる“ささやかな仕掛け”です。
偶然性も含め、猫らしい自由さを表現しています。
3.ラングドシャという素材選択
猫とお菓子の連想から、「ラングドシャ(フランス語で“猫の舌”)」を採用。
軽やかな食感で、幅広い世代が楽しめる味わいに仕上げました。

■ 開発の経緯
本商品は、「地元・伊佐市をお菓子で知ってもらえないか」という発想からスタートしました。
伊佐市の地形を活かし、周辺地域との位置関係も感じられるような形を表現できないか。
そこに“猫”を組み合わせたら面白いのではないか。
猫とお菓子といえばラングドシャではないか――。
そんなアイデアの積み重ねから、少しずつ形になっていきました。
伊佐という土地。
お菓子との出会い。
そして、食べる人の楽しみ方。
そのすべてが重なって「いさ猫」は完成しました。

■ SNS連動企画
「いさ猫」を購入された方に向けて、SNS投稿企画も予定しています。
Instagramで新富大生堂公式アカウントをフォローの上、
#いさ猫
#伊佐市
#新富大生堂
のハッシュタグを付けて投稿いただいた方の中から、ささやかなプレゼントを進呈予定です(数量限定・内容は時期により変更)。
特別な柄を見つけた方、気に入った模様に出会えた方は、ぜひ写真で共有していただきたいと考えています。
「2月22日「猫の日」。
伊佐市に、少し変わった猫のお菓子が誕生します。その名も「いさ猫」。」のページです。デイリーニュースオンラインは、いさ猫新富大生堂鹿児島県伊佐市ハッシュタグキャンペーン2月22日ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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