「映像を残すだけの時代から、リアルタイム活用へ」株式会社ライフシード、クラウド型セキュリティプラットフォーム「Verkada(ヴェルカダ)」の取扱いを開始 (1/5ページ)

バリュープレス

株式会社ライフシードのプレスリリース画像
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 株式会社ライフシード(本社:長野県長野市、代表取締役:篠田光宏、以下当社)は、クラウドベースの物理セキュリティテクノロジーを提供するVerkada Inc.(本社:米国)の製品取扱いを開始するとともに、同社の認定パートナープログラムにおけるシルバーパートナーに正式認定されたことをお知らせいたします。

Verkada 製品 取扱開始の背景

 近年、企業や自治体、教育機関、商業施設などにおいて、防犯対策の重要性がますます高まっており、特に防犯カメラを中心とした映像ソリューションへの関心が拡大しています。一方で、録画データの管理や機器保守、拠点ごとの運用負荷といった課題も顕在化しています。

 当社ではこれまで、ネットワーク構築や ICT ソリューションの提供を通じて、監視カメラを含むセキュリティ環境の整備を支援してまいりました。こうした中で、クラウド上で一元管理でき、最新AI技術を活用した高度な機能を備えた Verkada のカメラソリューションは、運用効率とセキュリティレベルの両立を実現できる製品であると判断し、このたび取扱いを開始いたしました。

Verkada シルバーパートナー就任について

 当社は、Verkada 製品の取扱開始にあわせて、Verkada シルバーパートナーとして認定されました。本認定により、AI防犯カメラを中心とした Verkada のクラウド管理型物理セキュリティソリューションについて、導入のご相談からネットワーク設計、設置、運用まで一貫したサポートを提供してまいります。

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