シノケンの新たなフラッグシップモデルとなる、木造3階建てフルロフト賃貸住宅「HarmonyTerrace LOFTRIA -ロフトリア- 」が誕生! (1/4ページ)

バリュープレス

株式会社シノケングループのプレスリリース画像
株式会社シノケングループのプレスリリース画像

建築基準法改正により構造計算上の高さ制限が緩和されたことを受け、従来の「平面」の最大化に加え、新たに「高さ」を掛け合わせた「立体(空間)」の活用を追求するLOFTRIA(ロフトリア)を開発。東京23区、関西(大阪市・京都市)、名古屋市、福岡市、仙台市の5都市で展開します。

株式会社シノケングループ(東京本社:東京都港区、代表取締役社長:玉置 貴史 以下、グループを総称して「当社グループ」)傘下の株式会社シノケンプロデュースは、2025年4月の建築基準法の改正を契機に開発した日本初(*1)となる木造3階建て全室ロフト付き賃貸住宅の新シリーズ「HarmonyTerrace LOFTRIA」の販売を、2026年4月より開始することをお知らせいたします。


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM2NDA3NSMzNjg3NDQjNjQwNzVfcFlZelh0Q1NvSy5wbmc.png ]
本商品は、「平面+高さ=立体」の可能性を追求することで、限られた敷地におけるお客様の資産価値最大化を目指す、シノケンプロデュースの新たなフラッグシップモデルで、東京23区、関西(大阪市・京都市)、名古屋市、福岡市、仙台市の5 都市で展開します。


■開発の背景
当社グループは、お客様の確かな資産づくりのため、賃貸需要が継続的に高く見込める5大都市圏の中核都市、かつ駅徒歩10分以内という資産価値の高い立地にこだわってアパート開発を行っております。こうした資産性の高い立地は土地価格も高く、その土地のポテンシャルを余すところなく活かす企画力が求められるため、これまで建蔽率(平面)を最大限に活用するプランニングを追求してきましたが、構造計算上の高さ制限などの法規制により、高さを含めた立体的な空間活用には一定の限界がありました。

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