大正時代から100年以上守り続けてきた国産カトラリー「月桂樹」、初めて一般の食卓へ (1/5ページ)

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燕物産株式会社のプレスリリース画像
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大正時代から100年以上、ホテル・レストランなど業務用市場だけにあった国産カトラリー「月桂樹」が、2026年4月2日より燕物産公式ECサイトにて初めて一般向けに受注販売を開始しました。内閣府政府広報室の海外向け公式月刊誌『HIGHLIGHTING Japan』でも日本の洋食文化を支えたものづくりの代表として紹介された一世紀のロングセラーが、作り手から直接、初めて一般の食卓へ。年6回の受注生産による限定販売で、磨き直し・研ぎ直しなどアフターケアまで作り手が直接対応します。

燕物産株式会社(本社:新潟県燕市、代表取締役社長:10代目 捧 吉右衛門)は、大正時代から100年以上にわたって製造を続けてきた国産カトラリー「月桂樹」シリーズを、2026年4月2日より自社ECサイトにて初めて一般向けに受注販売を開始いたしました。

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