山梨県×アンリ・シャルパンティエ 全面協力!『ゴールデン富士シャインマスカットマドレーヌ~山梨・ワイナリー仕立て~』新登場!“樹上完熟”の美味しさを焼き菓子に (4/6ページ)

バリュープレス



果実の美味しさだけを追求した「ワイナリー仕立て」
ワイン用ぶどうの栽培技術を応用し、紫外線をたっぷり浴びて甘みが強くなるよう、房に袋をかけずに育てる「ワイナリー仕立て」を採用。無理に粒を大きくせず、身の詰まった美味しさと甘さを凝縮させた果実を、マドレーヌに閉じ込めました。ワイナリー仕立ては、生食用の栽培と比べて省力化できる面もあり、さまざまな事情で畑の継続が難しい状況にある生産者にとって、畑が使われなくなるのを防ぎ、農業の継続にも繋がります。

シェフの手で閉じ込めた、一瞬の輝き
果皮までまるごと絞ったピューレをじっくりと濃縮する独自製法を用いることで、完熟ならではの香りと甘みを極限まで引き立て、しっとりとしたマドレーヌ生地とあわせました。また、生地の焼き始めと終わりの温度を繊細に調整する焼成方法を採用。ゴールデンシャインマスカットならではの黄金色を損なうことなく仕上げています。アンリ・シャルパンティエのシェフが閉じ込めた、生産地だけでしか味わえない最旬の輝きをぜひご堪能ください。


アンリ・シャルパンティエの「日本豊穣プロジェクト」


[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NjU3OSMzNzE4MDYjODY1NzlfVFVkV2t0VUVQay5qcGVn.jpeg ]
日本豊穣プロジェクト
日本のフルーツ王国、山梨県。生産量という「数の豊かさ」はもちろん、富士山の麓に広がる水はけの良い土壌と盆地特有の気候が、瑞々しさ、甘さ、そして香りの良さといった「質の高さ」をももたらしています。また、江戸時代から連綿と続く栽培法の試行錯誤により、美味しさのポテンシャルは最高潮に達しています。太陽と大地の恵みを極限まで蓄えた旬の一瞬は、輝く宝石のようにどこまでも魅惑的。
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