タイムケトル、多人数リアルタイム翻訳を実現する次世代デバイスを出展 「Japan IT Week 春2026」にて「X1 Pro」ほかを紹介東京ビッグサイトで (3/5ページ)
・独自の音声認識技術により、騒がしい環境でも安定した翻訳。展示会や現場環境でも高精度な翻訳を実現
・スマートフォンやPCからの参加に対応。また最大50台の接続に対応する会議から講演まで対応する拡張性。音声・テキストでの理解および双方向コミュニケーションが可能
■W4 Pro
AI翻訳技術により高い翻訳精度と自然な会話体験を実現したイヤホン型デバイス。1対1のコミュニケーションに最適で、会場にて実際に体験いただけます。
■W4
骨伝導技術と骨声紋センサーを搭載したイヤホン型翻訳デバイス。周囲のノイズの影響を受けにくく、静かな環境から騒がしい現場まで安定した音声認識を実現します。
タイムケトルCEO・田力から来場されるみなさまへのメッセージ
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM4NzIwMiMzNzIyOTYjODcyMDJfUmhQcmdraklmRi5qcGc.jpg ]
これまで多言語コミュニケーションは、時間とコストの制約が大きいものでした。
タイムケトルは、その壁を取り除き、誰もが言語を意識せずにコミュニケーションできる世界の実現を目指しています。
当社はSB C&S株式会社と販売協力の提携を行っているだけでなく、日本市場における展開強化に向けて、ローカライズ施策の共同推進やBtoB領域での活用シーン開拓・検証など、具体的な共同プロジェクトも視野に入れて事業を展開しています。
日本市場においても、グローバルビジネスを支えるインフラとして新たな価値を提供してまいります。