入場無料!脳汁をテーマにした体験型フードフェス『脳汁横丁2026』コラボクリエイター公開! (2/4ページ)
企画監修は、クリエイティブディレクター・イベントプロデューサー・DJとして幅広く活躍するクリエイター アフロマンス氏が担当。
お祭り気分を盛り上げる150個の提灯に映像を映し出す「提灯マッピングステージ」、クセの強いクリエイターたちとコラボした個性あふれる体験型フード&ドリンクが楽しめる「脳汁屋台」、ガソリンスタンドの給油機を模したビカビカ光るドリンクサーバー「脳汁スタンド」など、五感を通じて脳を刺激するコンテンツの数々をお届けします。
2025年7月に開催し、約10,000人のお客様にご来場いただいた『脳汁横丁』をさらにバージョンアップし、これまでにない「脳汁体験」を演出します。
イベント名に用いている「脳汁」とは、驚きや達成感、高揚感を感じたときに分泌されるドーパミンやアドレナリンなどの脳内物質をユーモラスに表現した言葉です。
最初はインターネット上のスラングとして登場し、強い興奮や何かに没頭した状態を「脳汁が出る」と表現する文化として広まりました。
パチンコなどのエンターテイメント体験の中でも「夢中になる瞬間」を象徴する言葉として親しまれ、現在ではジャンルを超えて、本能的に「面白い」「楽しい」「好き!」と感じる高揚感全般を指す言葉として若年層を中心に広がっています。
マルハン東日本は「ヲトナ基地プロジェクト」の一環である『脳汁横丁2026』の開催を通じて、あらゆる人の「好き!」というまっすぐな気持ちを応援・肯定するブランドであることを広く訴求し、特にZ世代を中心とした次世代ファンの獲得・育成に貢献することを目指します。
『脳汁横丁2026』に関するさらなる情報については、今後の発信をお待ちください。
*ヲトナ=「ヲタク」+「大人」。何かに熱中し、毎日を熱狂的に生きる大人たちを指すマルハン東日本の造語。
■鮮やかな光と音に包まれる「脳汁祝祭空間」
入り口のLEDのれんをくぐると、会場全体が光と色彩に包まれた脳汁の祝祭空間が広がります。音と光がシンクロするフィーバータイムなど、思わず撮りたくなるフォトジェニックな世界が来場者を迎え、非日常的な没入体験へと誘います。