難治性疼痛に光。愛知医科大学が4期連続で注目する「細胞を壊さない」量子医学。株式会社アジアスが第4期寄附講座へ参画 (1/3ページ)

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株式会社アジアスのプレスリリース画像
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株式会社アジアス(代表取締役:永田 康弘)は、愛知医科大学における「痛み医療開発寄附講座」への参画を更新し、第4期目を迎えたことをお知らせいたします。弊社が展開する物理療法デバイス「AWG ORIGIN® / QPA®」は、理論物理学者・保江邦夫博士の「量子生体理論」に基づき、細胞周辺の結合水(EZ水)とエネルギー波(バイオポラリトン)の共振を活用。正常細胞を傷つけずに痛みのシグナルを遮断する次世代の量子医学デバイスです。従来の薬物療法に代わる「耐性のない非侵襲的な医療」として、難治性疾患における臨床実績を重ねてまいります。

1. 愛知医科大学との4年間の歩みと「第4期」のミッション
愛知医科大学「痛み医療開発寄附講座」への参画は、今年度で4期目を迎えました。これまでの3年間、臨床の最前線において、末期がんや難治性疾患に伴う激しい疼痛に対し、弊社の物理療法デバイス「AWG ORIGIN® / QPA®」は多くの評価をいただいてまいりました。
特に注目されたのは、その「やさしい医療」としての手応えです。マイナス電子の束によって細胞内の水を構造化し、ファシア(結合組織)のピエゾ電流を正常化させることで、身体を傷つけることなく痛みのシグナルを遮断するというアプローチは、患者様のQOL(生活の質)向上に大きく寄与しています。
第4期となる本年度のミッションは、この「無痛の癒し」をもたらすメカニズムを、最新の基礎研究と臨床を融合させてさらに深く実証することにあります。細胞や組織を破壊するのではなく、特定の周波数帯を持つ電子の束を活用して「自己修復力を呼び覚ます技術」としての医学的エビデンスを、より強固なものへと昇華させていきます。

2. なぜ「薬」ではなく「量子」なのか? QPA理論の真髄
末期がんなどの疼痛管理において、オピオイドをはじめとする強力な鎮痛薬は不可欠な存在ですが、それは「痛みの伝達を強制的に遮断する(あるいは脳を麻痺させる)」という対症療法であり、生体のエントロピー(無秩序さ)を増大させ、本来の自己治癒力を低下させてしまう側面を孕んでいます。
対してQPA®が目指すのは、根本原因へのアプローチであり、「乱雑になった生体分子を秩序ある状態(反エントロピー)へと調律する」ことです。

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