インドネシア ライフスタイル調査2026|スマートフォン保有率が約2倍・オンライン購入率96%・猫保有率が約3倍に増加 (1/4ページ)
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合同会社サーベイマイは、インドネシア在住20〜59歳の一般男女452名を対象に消費行動・日常生活に関する自主調査を実施。スマートフォン保有率が約2倍に急増し従来型携帯電話やデジタルカメラを置き換え。オンライン購入率は96%に達し、ファッション・化粧品など日常消費財のオンライン移行が加速。猫の保有率は14年間で約3倍に増加し、ペットが家族として定着。幸福度の最幸福層(91-100点)も約2倍に拡大するなど、インドネシアの生活スタイルが14年間で大きく変化している。
報道関係者各位
プレスリリース 2026年4月28日 合同会社サーベイマイ
インドネシア・ライフスタイル調査2026 第3弾①:消費行動・日常生活編 〜スマートフォン・オンライン購入・ペットが映す、14年間のインドネシアの変化〜
【概要】 合同会社サーベイマイ(東京都港区、代表:水野利定)は、インドネシアの20〜59歳の一般男女452名を対象に「第2回ライフスタイル調査2026 パート3-1:消費行動・日常生活編」を実施しました。本調査では製品保有状況、購買チャネルの変化、飲料の飲用頻度、ペット保有状況などについて聞きました。