JAPANNEXTが31.5インチ IPSパネル搭載 200Hz対応のWQHDゲーミングモニターを42,980円で4月30日(木)に発売 (1/2ページ)

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株式会社JAPANNEXTのプレスリリース画像
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液晶ディスプレイ(液晶モニター)製品の開発・製造・販売などを手がけている株式会社JAPANNEXT(ジャパンネクスト)(本社:千葉県いすみ市)は、31.5インチのIPSパネルを搭載し、200Hzの高速リフレッシュレートと1ms(MPRT)の高速応答速度に対応したWQHD(2560×1440)解像度のゲーミングモニター「JN-IPS315G200Q」を、42,980円(直販価格:税込)で4月30日(木)に発売いたします。

本製品は、31.5インチのIPSパネルを搭載した、WQHD(2560×1440)解像度のゲーミングモニターです。フルHD(1920×1080)より約1.8倍広い作業領域を実現するWQHDは、高精細な表示と広い表示領域を両立し、ゲームプレイ時だけでなく、デスクワークに使用時にも高い生産性を実現できます。
200Hzの高速リフレッシュレート、1ms(MPRT)の高速応答速度により、より滑らかな映像表示を可能にし、ゲームプレイに最適です。3つのゲームモードを搭載しFPSなどゲームに合わせて変更可能です。※MPRT 1msはリフレッシュレート100Hz以上で有効。
最大輝度400cd/m2、sRGB:100%の広色域に対応した液晶パネルは、HDR400相当の性能を持ち、コンテンツを色鮮やかに映し出します。HDR(ハイダイナミックレンジ)は、明るい部分も暗い部分もくっきり表現し、リアルに迫った深みのある映像を演出します。HDR対応のブルーレイディスクやビデオ・オン・デマンド、ゲームなどの表示が可能。現実に近い美しい映像をお楽しみください。
AdaptiveSync(FreeSync)に対応。画面のリフレッシュレートとコンテンツのフレームレートのズレから生じるティアリングを防ぎ、滑らかで美しい映像を実現します。また、長時間使用時に眼に優しいフリッカーフリー(ちらつき軽減)、ブルーライト軽減モードを搭載します。
インターフェイスは、HDMI 2.0×2 (144Hz)とDisplayPort 1.4×2 (200Hz)を搭載し、PCやコンソールゲーム機など様々な機器と接続が可能です。
75×75mmのVESAマウントに対応しているので別売のモニターアームやモニタースタンドへの取り付けが可能です。

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