公益社団法人日本劇団協議会が「日本の演劇人を育てるプロジェクト」の一環として1970年代のソ連が舞台の翻訳劇『運命の皮肉』を6月10~14日に東京・中野で上演 (2/5ページ)

バリュープレス



▼ 翻訳劇『運命の皮肉』告知ページ(公益社団法人日本劇団協議会公式ウェブサイト):https://gekidankyo.or.jp/performance/performance-2878/

▼ 同公演情報告知ページ(劇団NLT公式ウェブサイト):http://www.nlt.co.jp/stage/ironyoffate2026/index.html


■公益社団法人日本劇団協議会が「日本の演劇人を育てるプロジェクト」の一環として6月に翻訳劇『運命の皮肉』を上演

公益社団法人日本劇団協議会は「日本の演劇人を育てるプロジェクト」の一環、新進演劇人育成公演(俳優部門)として2026年6月10日(水)~14日(日)に東京都中野区の劇場MOMOで翻訳劇『運命の皮肉』を上演いたします。

「日本の演劇人を育てるプロジェクト」は当法人のネットワークを生かして新進気鋭の俳優にスキルアップの機会を提供するとともに、将来の演劇界を担う人材を幅広く育成するための事業を展開しています。
「公益社団法人日本劇団協議会が「日本の演劇人を育てるプロジェクト」の一環として1970年代のソ連が舞台の翻訳劇『運命の皮肉』を6月10~14日に東京・中野で上演」のページです。デイリーニュースオンラインは、運命の皮肉観劇芝居中野区演劇ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る