公益社団法人日本劇団協議会が「日本の演劇人を育てるプロジェクト」の一環として1970年代のソ連が舞台の翻訳劇『運命の皮肉』を6月10~14日に東京・中野で上演 (3/5ページ)

バリュープレス



▼ 「日本の演劇人を育てるプロジェクト」紹介ページ(公益社団法人日本劇団協議会公式ウェブサイト):https://gekidankyo.or.jp/service/jpj/

6月10日(水)~14日(日)に上演する翻訳劇『運命の皮肉』のおもな魅力は次のとおりです。

1.第一線の演出家・俳優・スタッフが、育成対象の若手俳優とともに本格的な舞台創作に挑む“実践型育成公演”

2.1964年1月の設立以来、半世紀以上にわたって翻訳喜劇の上演を手がけてきた劇団NLTが協力を手がけて、その実績やノウハウを若手俳優に伝える

3.1970年代のソビエト連邦を舞台とした翻訳劇を“実践型育成公演”として上演することで、普遍的な人間ドラマに挑戦する演劇人の姿を発信

半世紀以上にわたって翻訳喜劇を上演してきた実績とノウハウと、新進気鋭の若手俳優とのコラボレーションを1人でも多くの演劇ファン、現代劇、翻訳劇、翻訳喜劇に興味や関心のある方に楽しんでいただく機会となります。

公演スケジュール、上演する翻訳劇のあらすじ、スタッフ、出演者などのくわしい情報は、当法人および劇団NLTの告知ページに掲載しています。
「公益社団法人日本劇団協議会が「日本の演劇人を育てるプロジェクト」の一環として1970年代のソ連が舞台の翻訳劇『運命の皮肉』を6月10~14日に東京・中野で上演」のページです。デイリーニュースオンラインは、運命の皮肉観劇芝居中野区演劇ネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
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