公益社団法人日本劇団協議会が「日本の演劇人を育てるプロジェクト」の一環として1970年代のソ連が舞台の翻訳劇『運命の皮肉』を6月10~14日に東京・中野で上演 (4/5ページ)

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▼ 翻訳劇『運命の皮肉』告知ページ(公益社団法人日本劇団協議会公式ウェブサイト):https://gekidankyo.or.jp/performance/performance-2878/

▼ 同公演情報告知ページ(劇団NLT公式ウェブサイト):http://www.nlt.co.jp/stage/ironyoffate2026/index.html


■翻訳劇『運命の皮肉』公演概要

公演スケジュール:2026年6月10日(水)~14日(日)※12日(金)および13日(土)は昼夜2回公演、11日(木)上演後にアフタートーク(育成報告会)実施予定
会場:劇場MOMO(〒164-0001 東京都中野区中野3-22-8)
アクセス:JR中央線・総武線・東京メトロ東西線「中野」駅南口より徒歩5分
料金:5,000円(税込、全席指定)、4,500円(税込、平日夜割)、3,500円(税込、U-29)※U-29チケットをお持ちの方は当日、29歳以下である証明書を提示してご入場いただきます。
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