【人生のステージはひとつじゃない】「子どもの頃の“夢中”が人生をつくる」天野紹子とエダコDXが語る、“原点”と“才能”の見つけ方 (1/2ページ)
ラジオプロデューサーのエダコDXがプロデュースするラジオ番組『人生のステージはひとつじゃない (FMサルース)』を6月11日(木)22:00より放送します。
当番組は、母として、専業主婦として、そして経営者、作家としても多くの「ステージ」を経験してきたレガシィマネジメントの天野紹子さんのリアルな体験を通じて全ての女性のチャレンジを応援するトーク番組です。
6月11日(木)の放送テーマは、「子どもの頃の体験が、人生をつくる」。
番組では、子ども時代に何に夢中になっていたのか、その経験が大人になった今にどう繋がっているのかを掘り下げながら、“向き不向き”や“生まれ持った性質”についてトークを展開します。
番組内では、番組プロデューサー・エダコDXによる実体験も交えながら、親として子どもとどう向き合うべきか、子どもの「好き」をどこまで信じるべきなのかについても議論。勉強だけでは測れない才能や、自分で体験することで得られる価値について、それぞれの視点から語ります。
聞きどころは、「気質(たち)」と「性格」の違いという独自の視点や、子ども時代の“無意識の行動”が将来の強みにつながっていくという考え方。子育て中の方はもちろん、自分自身の原点を見つめ直したい方にとっても、多くの気づきが得られる内容となっています。
また後半では、「好き」や「得意」がどのように社会での価値や仕事につながっていくのかにもフォーカス。人生は一つの正解だけではない——そんなメッセージが込められた30分をお届けします。