CONNECTY CDP、会員情報と行動データを統合したOne to Oneマーケティング機能を提供開始 (1/4ページ)
国産エンタープライズ・クラウドCMS・CDPの提供を基盤に、企業のデジタル戦略を支援している株式会社コネクティ(本社:東京都新宿区、代表取締役 服部 恭之、以下コネクティ)が、データ統合マーケティングツール「CONNECTY CDP」において、会員情報とWeb行動データを統合・分析できる新機能をリリースしました。 本機能により、会員属性(年齢・性別・ランク等)とサイト上の行動履歴を掛け合わせた分析から、One to Oneマーケティング施策の実行までを一気通貫で実現します。これにより、企業が抱える「顧客データの分断」課題を解消し、より精度の高いマーケティング活用を支援します。
国産エンタープライズ・クラウドCMS・CDPの提供を基盤に、企業のデジタル戦略を支援している株式会社コネクティ(本社:東京都新宿区、代表取締役 服部 恭之、以下コネクティ)が、データ統合マーケティングツール「CONNECTY CDP (https://www.connecty.co.jp/cdp/)」において、会員情報とWeb行動データを統合・分析できる新機能をリリースしました。 本機能により、会員属性(年齢・性別・ランク等)とサイト上の行動履歴を掛け合わせた分析から、One to Oneマーケティング施策の実行までを一気通貫で実現します。これにより、企業が抱える「顧客データの分断」課題を解消し、より精度の高いマーケティング活用を支援します。
背景と開発の目的
企業のマーケティング活動において、Webサイト上の行動データ(閲覧履歴等)と、自社で保有する会員データ(属性情報等)が分断されていることは大きな課題となっています。CONNECTY CDPは、独自の「ID Sync(ID同期)」基盤をさらに拡張。