W杯直前!ユニフォームは「街」で着る時代へ? アディダスが全国88店舗で限定ストア、Adoコラボや豪華イベントも (2/2ページ)
東京や大阪など主要都市のストアでは、ユニフォームを着た来場者をプロのフォトグラファーが撮影するストリートスナップ企画「#adidasPlayFreeSnap」を実施し、それぞれのリアルな着こなしをSNS等で発信していく。ユニフォームを私服として街で楽しむこと自体を、日本代表への新しい応援の形として提案していくという。
もちろん、純粋に試合を楽しみたいファン向けの仕掛けも満載だ。一部会場では日本代表戦のパブリックビューイングやトークイベントが開催され、元サッカー日本代表の田中隼磨や、元サッカー日本女子代表の岩渕真奈、さらにパンサーの尾形貴弘などバラエティ豊かなゲスト陣が大会直前の熱気を生で届ける。加えて、アーティストのAdoが歌うユニフォームソング「綺羅」と連動し、購入者に限定マーキングシートをプレゼントする特別な購入特典も見逃せない。