「数字で語るHR戦略会議2026」に HRサイエンス研究所所長 大羽成征がゲスト登壇 (1/3ページ)
【2026年6月16日(火)オンライン開催】~フロントラインワーカーの採用は、科学で変えられるのか?~
「はたらいて、笑おう。」をビジョンに掲げるパーソルグループのパーソルイノベーション株式会社(東京都港区、代表取締役社長:大浦 征也、以下パーソルイノベーション)より、HRサイエンス研究所 所長の大羽 成征が2026年6月16日(火)に開催される、株式会社FAZOM主催「数字で語るHR戦略会議2026」に、ゲストスピーカーとして登壇します。
今回のカンファレンスは、「HR実践者が成果をデータで語る」をテーマに、HR領域の最前線を走る企業・専門家が集結するオンラインイベントです。 大羽は 「動機づけの科学から考える、フロントラインワーカーの就職と採用」 をテーマに講演します。
フロントラインワーカーは、職業の実態や仕事の魅力が十分に知られていないことから、「自分にできるか・合うか」のイメージを持ちにくく、採用・就職双方で動機づけが課題となりやすい領域です。
本講演では、動機づけの科学に基づき、個人の志向性と仕事内容との関係を踏まえたマッチングやコミュニケーション設計の考え方を現場で活用できる視点として解説します。
[資料: https://files.value-press.com/czMjYXJ0aWNsZSM3OTE3OCMzNzU1MzAjNzkxNzhfUFZTT2VIdlRrdy5wbmc.png ]
■「数字で語るHR戦略会議2026」概要と講演テーマの見どころ
「数字で語るHR戦略会議2026」は、「HR実践者が成果をデータで語る」をコンセプトに、人事・組織・はたらき方に関する最前線の取り組みを、定量的なデータや具体的な成果をもとに共有するカンファレンスです。