ダウン症画家・大村ごうきを中心とした、ミライエプロジェクト「しぶパラーと展in品川」今年も開催決定 (1/3ページ)
障がい者のパラアートとその家族の作品の展示会。8月1日(土)2日(日)スクエア荏原4階展示室にて開催。公式LINEでのお問合せも受付開始
障がい者やそのきょうだいや家族の未来
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ダウン症画家・大村ごうきさんを中心とした、障がい者のパラアートとその家族の作品の展示会、ミライエプロジェクト「しぶパラーと展in品川」が、今年も8月に開催決定しました。
大村ごうきInstagram
https://www.instagram.com/gouki_0806/
障がい抱える人々の、様々な想いがアートに
ミライエプロジェクトの「ミライエ」は、未来へ、未来へ繋ぐ“絵”と帰ってくる場所、ありのままでいられる場所、みんなの居場所になる“家”という意味を持っています。また展示会のタイトルである「しぶパラーと」は、パラアート(障がい者アート)と、シブリング(きょうだい児)を組み合わせた造語で、アートを通じた自己表現の場と、周囲からの理解を得られる機会を、障がいのある本人だけでなく、きょうだいや家族にも共有したいという願いが込められています。