蔵書約1,000冊のライブラリーで読書に没頭!滋賀県大津市のオーベルジュメソンが、「梅雨のおこもり『読書旅』プラン」の提供期間を7月31日まで延長 (1/4ページ)
観光ではなく本を読むことだけを旅の目的とし、宿で静かな時間を満喫できるプラン。読書が好きだけど時間が取れないという方はもちろん、普段本を読まない方からも大きな反響を受け、期間延長を決定しました。雨音や森の景色に包まれながら、約1,000冊の蔵書や300枚のCDとともにゆったりした時間を過ごせます。
琵琶湖の西側、比良山麓にたたずむ美食の「オーベルジュメソン」を経営する有限会社森の生活(所在地:滋賀県大津市、代表:島田 風香)は、2026年6月に開始した「梅雨のおこもり『読書旅』プラン」の販売期間を、2026年7月31日(金)まで延長いたしました。通常の宿泊と同じ、1名26,950円(税込)~の料金で、レイトチェックアウト2時間、鹿革のしおり、オーナーからのおすすめ本セレクトなど、本の世界に浸れるサービスを提供します。
▼ 「【7月末まで】梅雨のおこもり「読書旅」プランのご案内」(「オーベルジュメソン」公式ウェブサイト):https://www.meson-box.com/archives/3480
■比良山麓にたたずむ1日6組限定のオーベルジュが、読書のためのプランを延長販売
オーベルジュメソンは「何もしない贅沢(ぜいたく)を味わう籠(こも)れる宿」をコンセプトに、森の静寂を堪能できる宿泊施設です。当館の特徴であるライブラリーには、約1,000冊の本と300枚のCDが並びます。お客様の中には、チェックアウトの際「時間が足りなかった」「もっと過ごしたかった」とおっしゃる方も。そうしたお声から、2026年6月に、心ゆくまで読書に浸り森の中の静かな滞在をいっそう楽しんでいただくための「梅雨のおこもり『読書旅』プラン」が生まれました。当初は6月限定でのご提供予定でしたが、ご好評を受け、受付期間を7月31日(金)まで延長します。