ビクトリノックスの日本医科大学千葉北総病院ドクターヘリ支援事業が今年で15周年。この度、本事業で採用されている活動バッグを刷新いたしました。 (2/6ページ)
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エアー・ツェルマットは、マッターホルンの麓ツェルマットを拠点に、過酷な山岳環境下で人命救助を行っており、その活動現場ではビクトリノックス製品が使用されています。こうした救助活動への理解と支援の精神は、日本におけるドクターヘリ支援活動にも受け継がれています。
「万全の備えは命を救う」という共通理念
ビクトリノックスにとって本取り組みは、単なる協賛活動ではありません。
ブランドが大切にする「Preparedness(万全の備え)」という考え方と、救急医療現場における迅速な対応という価値観は深く共通しています。万全の備えが命を守るという理念のもと、同社は今後も日本医科大学千葉北総病院との協力関係を継続し、救急医療の発展に貢献してまいります。
ドクターヘリ支援モデル
●ハントマン ドクターヘリ
日常・防災・災害時の”もしも”に備えるハントマン
2011年の支援開始以来、継続して販売されているドクターヘリ支援モデルです。
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日常・防災に役立つ機能をバランス良く搭載しています。