ビクトリノックスの日本医科大学千葉北総病院ドクターヘリ支援事業が今年で15周年。この度、本事業で採用されている活動バッグを刷新いたしました。 (5/6ページ)

バリュープレス

スイス発祥のビクトリノックス社にこの事業の支援をしていただけることに、救急医療への深い理解と強い奉仕精神、そして縁を感じています。
日本医科大学千葉北総病院は、テレビドラマ「コード・ブルー -ドクターヘリ緊急救命-」(2008-10年、16−17年フジテレビ)のメインロケ地となり、ドクターヘリと合わせて放送されました。「コード・ブルー」以外にも「Drコトー診療所」「ナイトドクター」「ラジエーションハウス」「教場」など同病院救命救急センターの医師が、医療監修・医療指導を担当しています。


ドクターヘリ活動用バッグも刷新

日本医科大学千葉北総病院では、ドクターヘリ内への持ち込み活動バッグとして、"高い整理収納力と耐久性"を誇るビクトリノックスのバッグが採用されています。この度、15周年を迎えたことを機に、長年使用されてきた活動バッグに代わり、新たな活動バッグを2026年7月より日本医科大学千葉北総病院へ提供いたしました。
今回提供した活動バッグのひとつは、「ワークス トラベラー 7.0」コレクションのクロスボディバッグです。


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「ワークス トラベラー 7.0」は2025年11月に発表されたコレクションであり、高耐久性を誇る再生バリスティック織りファブリックが携行品を保護するほか、迅速な取り出しを可能にする優れた収納設計により、重要な業務への集中を支えます。

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