iPhoneとプロジェクターだけで、壁がステージにプロジェクションマッピングアプリ「PicoMap」iOS、Androidで公開開始 (4/4ページ)

バリュープレス



想定する利用シーン

- 店舗の壁やディスプレイ什器への映像投影
- ライブ、DJ、舞台での背景ビジュアル
- 展示会やギャラリーでの小規模インスタレーション
- 学園祭、文化祭、ウェディングなどのイベント演出
- 機材導入前のプロトタイピング
- 自宅で初めて試すプロジェクションマッピング

開発に込めた思い

PicoMapという名称には、小さなデバイスからマッピングを始めるという意味を込めています。特別な会場を用意しなくても、目の前の壁や箱へ映像を合わせれば、そこが小さなステージになります。
株式会社Code and DESIGNは、PicoMapを通じて、プロジェクションマッピングを「見るもの」から「自分で試せるもの」へ近づけたいと考えています。

アプリ概要

アプリ名 | PicoMap(ピコマップ)
カテゴリ | プロジェクションマッピング/映像
対応プラットフォーム | iOS、 Android
提供開始 | 公開中
対応言語 | 日本語、英語 |
価格 | 無料(1レイヤー)/フル版500円・買い切り(最大4レイヤー)
公式サイト | https://utaverse.tokyo/picomap.html
開発・提供 | 株式会社Code and DESIGN
※フル版の500円は日本での予定価格です。実際の販売価格はApp Store/Google Playに表示される価格が適用されます。  
※機種、OS、ケーブル、変換アダプタ、プロジェクターの組み合わせによって、対応する出力方式や解像度が異なります。  
※画面は開発中のものです。公開時の仕様は予告なく変更される場合があります。


提供元:valuepressプレスリリース詳細へ
「iPhoneとプロジェクターだけで、壁がステージにプロジェクションマッピングアプリ「PicoMap」iOS、Androidで公開開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、アート演出店舗演出空間演出演出プロジェクションマッピングネットなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る