「死」について考えることは「生」を見つめ直すこと。カジュアルに語り合える「デス活」研修を、9月16日に港区の株式会社ボールドの社員向けに開催 (1/8ページ)

バリュープレス

一般社団法人 涙活協会のプレスリリース画像
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誰もが避けられない「死」。タブー視するのでなくあえて意識的に考えることで、生きている今この瞬間に感謝し、充実させようとする気持ちにつながります。自分の言葉で考えを共有しながら他者の視点にも触れ、新たな価値観や生き方のヒントを得られる「デス活」研修を開催します。


通称「なみだ先生」として、企業・自治体・教育機関・医療機関・福祉施設向けの「涙活」(るいかつ)講演などを手がけている感涙療法士の吉田 英史は、2026年9月16日(水)に、お菓子を食べながらカジュアルに「死」について語り、生きることについて考える「デス活」研修を、東京・港区の株式会社ボールドで実施します。お茶やコーヒー、お菓子を楽しみながら、お互いの「死生観」や「生き方」について気軽に意見交換できるイベントです。
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