煙が下へ流れる“没入型香炉”「UNKAI|雲海」 Makuakeにて、専用プロダクトセットのプロジェクト開始 (3/3ページ)

ウーマンアプス



■『町工場から生まれたプロダクト』

IROIVを運営する株式会社神野工業は、愛知県東海市でものづくりを続けてきた町工場です。

60年以上にわたり製造業の現場で培ってきた加工技術を礎に、「UNKAI|雲海」も鉄を中心とした素材から製作しています。

構想から完成まで約3年。

既存のお香立ての形を起点にするのではなく、「煙そのものをどう見せるか」という発想から試作と検証を重ねました。

■『Makuakeでは「SOU|層」と組み合わせた景色へ』

現在Makuakeでは、「UNKAI|雲海」に加え、流れ落ちた煙を受け止める専用プロダクト「SOU|層」を展開しています。

「SOU|層」は、煙が山間に溜まる雲海のような景色を室内で表現するために開発しました。

置くだけでなく壁に掛けることもでき、香炉という用途を超えて、暮らしの中に「景色を飾る」という新しい楽しみ方を提案します。

■『商品概要』

商品名   : 「UNKAI|雲海」
一般販売価格: 28,600円(税込)
サイズ   : W50×D100×H240

商品名   : 「SOU|層」
一般販売価格: 19,800円(税込)
サイズ   : W180×D35×H257

■『Makuakeプロジェクト概要』

プロジェクト名 : 山を暮らしに持ち帰る。景色を飾る「SOU|層」
実施期間    : 2026年8月25日~10月11日22:00まで
一般販売予定価格: UNKAI|雲海 28,600円(税込)
          SOU|層   19,800円(税込)

(出典元の情報/画像より一部抜粋)
(最新情報や詳細は公式サイトをご確認ください)

※出典:プレスリリース
「煙が下へ流れる“没入型香炉”「UNKAI|雲海」 Makuakeにて、専用プロダクトセットのプロジェクト開始」のページです。デイリーニュースオンラインは、香炉ウーマンNSインテリア女子などの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る