WIPO日本事務所の学生プレゼン大会、代表の廣瀬隆彦が審査員に 〜第3回Show and Tell プレゼンテーションコンテスト、10月30日に最終発表会〜 (3/4ページ)

バリュープレス


詳細:https://www.wipo.int/ja/web/office-japan/show-and-tell-competition

■ 廣瀬隆彦のコメント

「小学生から大学生まで、世代の異なる発表者が同じテーマに向き合う場に、審査員として関われることを光栄に思います。私は普段、中小企業や自治体の経営者と一緒に、目に見えない資産をどう守り、どう伝えるかを考えています。学生の皆さんの発表からは、大人が見落としがちな視点が必ず出てくるはずです。一つひとつのアイデアに敬意を持って、しっかり向き合います。」

■ 廣瀬隆彦 プロフィール

CX Value Lab株式会社 代表取締役。エイベックス、WDI(ハードロックカフェジャパン)、メルカリを経て2020年3月に創業。グロービス経営大学院MBA修了。経営戦略・マーケティング・知財経営・DX/AI導入・GX/脱炭素経営を軸に、中小企業・スタートアップ・自治体を伴走型で支援。熊本市の知財経営支援モデル地域事業、INPITのIPランドスケープ支援事業の調査員、苓北町CIO補佐官、中小企業基盤整備機構(九州本部)アドバイザーなどを務める。WIPO主催イベントへの登壇経験を持つ。
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