WIPO日本事務所の学生プレゼン大会、代表の廣瀬隆彦が審査員に 〜第3回Show and Tell プレゼンテーションコンテスト、10月30日に最終発表会〜 (1/4ページ)

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CX Value Lab株式会社のプレスリリース画像
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CX Value Lab株式会社(福岡市中央区)代表取締役の廣瀬隆彦が、世界知的所有権機関(WIPO)日本事務所が主催する「第3回Show and Tell プレゼンテーションコンテスト」の審査員を務めます。小学生から大学生までが「SDGs:社会や環境をより良くするために」をテーマに、自らのアイデアを2分の動画で発表するコンテストです。最終発表会は2026年10月30日(金)、東京・赤坂インターシティコンファレンスで開催されます。廣瀬は熊本市・天草地域での知財経営支援や、INPIT(独立行政法人工業所有権情報・研修館)のIPランドスケープ支援事業の調査員としての経験をもとに、「発想力」と「伝える力」の両面から学生の発表を審査します。

報道関係者各位
プレスリリース

2026年9月23日
CX Value Lab株式会社

WIPO日本事務所の学生プレゼン大会、代表の廣瀬隆彦が審査員に
〜第3回Show and Tell プレゼンテーションコンテスト、10月30日に東京で最終発表会〜

CX Value Lab株式会社(本社:福岡県福岡市中央区、代表取締役:廣瀬隆彦)は、世界知的所有権機関(WIPO)日本事務所が主催する「第3回Show and Tell プレゼンテーションコンテスト」において、代表取締役の廣瀬隆彦が審査員を務めることをお知らせいたします。本コンテストは、日本の小学校・中学校・高校・大学に在学する学生が、「SDGs:社会や環境をより良くするために」をテーマに自らのアイデアを発表するものです。最終発表会は2026年10月30日(金)午後、東京・赤坂インターシティコンファレンスで開催されます。

■ 背景:アイデアを「守り、伝える」力を、次の世代へ

知的財産(以下、知財)は、特許や商標だけを指す言葉ではありません。誰かの課題を解決する発想、それを形にする工夫、そして相手に伝わる言葉。目に見えないこれらの資産を守り、社会に届けることが知財の本質です。

政府の「知的財産推進計画2026」(2026年6月、知的財産戦略本部)でも、初等中等教育から大学までの「知財創造教育」の推進が掲げられています。

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