北海道文化奨励賞を受賞したダンサー・鈴木明倫が手がける新フェス「FIELD ZERO」 東京五輪振付の平原慎太郎らを招き11月札幌で初開催 (1/6ページ)
美唄市出身のダンサー・振付家、鈴木明倫が令和8年度北海道文化奨励賞の授賞者に決定しました。鈴木が企画・プロデュースする「FIELD ZERO DANCE FESTIVAL vol.1」は、2026年11月13日(金)〜15日(日)に札幌・ジョブキタ北八劇場で初開催。北海道出身の熊谷拓明と平原慎太郎による世界初演のデュオ作品をはじめ、招聘ゲストと道内アーティストが全11作品を4公演で上演します。運営費の一部をCAMPFIREで募集中です。
美唄市出身のダンサー・振付家、鈴木明倫が、令和8年度北海道文化奨励賞の授賞者に決まりました。北海道が10月9日に発表しました。鈴木が企画・プロデュースを手がける「FIELD ZERO DANCE FESTIVAL vol.1」は、2026年11月13日(金)から15日(日)まで、札幌市のジョブキタ北八劇場で初開催されます。北海道出身の熊谷拓明と平原慎太郎による世界初演のデュオ作品をはじめ、招聘ゲストと道内アーティストが、全11作品を4公演で上演します。
開催に向け、運営費の一部を募るクラウドファンディングを9月27日からCAMPFIREで実施しています。募集は11月10日(火)23:59まで、目標金額は60万円です。10月9日時点で、12人から97,000円(目標の16%)の支援が集まっています。