高橋凛、激変ビフォーアフターに驚き!2019年から7年間のボディメイク成果に「努力出来る人は素敵」「尊敬する」大反響
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高橋凛
パーソナルトレーナーでグラビアアイドルの高橋凛(36)が自身のInstagramを更新。2019年と2026年の水着姿を比較したビフォーアフターショットを公開し、7年間のボディメイクによる変化と、自分自身を好きになるまでの道のりを明かした。
高橋は「2019年→2026年」と題し、かつて運動が大嫌いだったことを告白。
現在は毎日体を動かさないと落ち着かないほど運動が好きになったといい、その始まりは自宅での小さなトレーニングだったという。
公開された写真では、2019年のカラフルなビキニ姿と、2026年の白いビキニ姿を並べて比較。
以前のふっくらとしたボディラインから、現在は引き締まったウエストと美しいくびれが際立つメリハリボディへと変化している。豊満なバストと健康的な曲線美も印象的だ。
一方、2019年当時は自分に自信が持てず、食事を楽しむことさえ難しかったという。美味しいものを食べても太ることへの不安が頭から離れず、食べることに罪悪感を抱いていたと振り返った。
しかし、運動を始めたことで少しずつ心境が変化。小さな目標を立て、自分との約束を一つずつ守る積み重ねが自信につながり、今では好きなものを罪悪感なく食べ、心から笑えるようになったという。
高橋は「太っていることが悪いわけでも、痩せていることが正解なわけでもない」と強調。
大切なのは自分が心から笑えているか、自分自身を好きでいられるかだとつづり、過去の自分も今では心から愛していると明かした。
コメント欄には「胸を残してのボディメイクが素晴らしいです」「かっこいい」「努力出来る人は素敵です!」「努力のみでここまで変われるとは普通に尊敬します」など、称賛の声が寄せられている。
36歳となった現在も挑戦を続ける高橋凛。「身体が変わったことよりも、自分を好きになれたことが、私にとって一番大きな変化です」と語り、今後も運動の楽しさを多くの人に伝えていきたいと意欲を示した。