都市農地の田んぼで、自分たちで刈ったお米を味わう一日:「みんなで未来をつくろ米プロジェクト2026」最終イベント 収穫祭を11月8日(日)に開催 (1/2ページ)

バリュープレス

株式会社ウィンパートナーズのプレスリリース画像
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「みんなで未来をつくろ米プロジェクト」は、名古屋市中川区の都市農地で、地域の家族や子ども、障がいのある方々、ボランティアが一緒に田植えから稲刈りまでを体験する米づくりプロジェクトです。その最終イベント「収穫祭」を、11月8日(日)10時〜13時30分(受付9時30分)、中川区富田町大字包里字西川の田んぼで開催します。参加者は約100人の見込みで、屋外での開催ですが取材も可能です。当日はチームに分かれ、火おこしと調理を分担しながら、稲刈りしたお米を羽釜やかまどで炊いて味わいます。あわせて、田んぼを見守ってきたかかしの表彰式も行います。今年は中川消防署の協力により、火の扱い方と火消しのレクチャー、水消火器を使った訓練も実施します。お米の大切さと地域のつながりを感じられる一日にしたいと考えています。

〜羽釜・かまどでの炊飯、かかしの表彰、中川消防署による火の扱いと消火訓練も〜

■ 開催概要


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■ 概要
「みんなで未来をつくろ米プロジェクト」は、名古屋市中川区の都市農地でお米をつくる体験型プロジェクトです。田植えから稲刈りまで、地域の家族や子ども、障がいのある方々、ボランティアが同じ田んぼに関わり、その一年の締めくくりとして開催するのが「収穫祭」です。
当日は約100人の参加を見込み、自分たちで稲刈りをしたお米を羽釜やかまどで炊き、その場で味わいます。参加者はチームに分かれ、火おこしと調理を分担して担います。あわせて、田んぼを彩ってきたかかしの表彰式も行います。

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