傑作? 『クロニクル』の脚本家が書いた『スーパーマリオブラザーズ』 (3/3ページ)

Kotaku

なのに全部で436ページも話が続くだなんて、いったいどんなダーク・ワールドが待っているのかサッパリ予想もつきませんね。

この脚本は、ランディスさんのウェブサイトからダウンロードが出来るようになっています。ご興味のある方は、ぜひとも一読してみてください。ちなみに米Kotakuのネイサン・グレイソン記者は、30ページほど読み進めて「これは何か他とは違うゾ!?」という確信を持ったようです。シュール過ぎる事この上ない脚本ですが、秋の夜長にぜひどうぞ。

オマケと言っちゃなんですが、ランディスさんが登場し、DCコミックスで『スーパーマン』が死んだ時の話を毒づきながらネタばらしする動画も、良し良ければ...。



画像:ロブ・シェリダン

Now This Would've Made For A Great Mario Movie[Kotaku]

岡本玄介

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