【衝撃的事実】『ガンダム Gのレコンギスタ』に隠された過去作品に関連する秘密5つ (2/3ページ)
まだまだ序盤、楽しみにしてます!」
「Gのレコンギスタを毎週楽しみにみてるけど、ガンダム初めて見るから設定がよくわかんない」
「テンポ良い、独特の台詞回しでキャラがたつし、戦闘も見入るし面白すぎるわ」
「GのレコンギスタのOPがいい感じ、、、ずっと聞いてられる」
「絶賛放送中のGのレコンギスタ、面白いよね!」
「世界に謎が色々あるので先が気になって仕方ない、話も超濃厚にテンポよく進んで飽きがこないね」
「3話まで見終わったがなかなか面白いな」
「Gのレコンギスタは鳥肌が立つレベルで素晴らしい」
「舞台設定をいっさい説明しないでガンガン話を進める感じに痺れます」
・『ガンダム Gのレコンギスタ』に隠された過去作品に関連する秘密5つ
1. さりげなく書かれた「TYPE∀BALL」の文字
第5話のワンシーンに、水を圧縮したボール型のタンクを収納するボックスが登場する。そこにはハッキリと「TYPE∀BALL」と書かれており、∀の部分はターンエーガンダムの額にあったマークと同じ。
2. アメリアという地名
作品の世界に登場するアメリアは、国家のひとつ。『ターンエーガンダム』にもアメリア大陸が舞台として登場し、激しい戦いが繰り広げられる。『ガンダム Gのレコンギスタ』に登場するクリム・ニックは、アメリア大統領の息子という設定だ。
3. ジャハナムというモビルスーツ
アメリア軍の量産型モビルスーツとして登場するジャハナムは、『機動戦士Vガンダム』に登場する人物名と同じ。レジスタンス組織、リガ・ミリティアのリーダーの名とされているが、複数の人物がジャハナムの名を使って活動していたため、特定人物の名ではない。
4. 金魚チュチュミの存在
宇宙からG-セルフに乗って地球にやってきた少女、ラライヤ・マンディ。彼女が金魚をチュチュミと呼び愛でているが、『ターンエーガンダム』の主人公ロランも、金魚のおもちゃを持って地球にやってきた。