【激怒】Gのレコンギスタを批判した岡田斗司夫を絶対に許さないガンダムオタク「岡田岡田ァーーー!アンタ富野のこと好きだろ!」 (3/4ページ)
一昔前のアニメのようなレトロ的な作画クオリティ
最近のアニメと比べても、線が太いように感じ、細かい描写が手抜きのようにユルく描かれているように見える。しかし手抜きではなく、それが作品の持つ味なのである。
ストーリー的に破綻している
「どうしてこうなるの?」「どうしてそこでこうしなかったの?」など、ストーリー的に疑問を思うシーンが多々あるが、そこを深く考えてはいけない。伏線のように思えても、伏線であることは少なく、未解決(不明)のまま最終回を迎える。伏線くらい回収しろと思うかもしれないが、そもそも伏線ではないので回収しない。
・相手を尊重した批評をする必要
作品の好き嫌いは人によって違う。しかし、自分が嫌いでもその作品が好きな人もいるわけで、好きな人たちが悲しむような批判はしてはいけない。好きな人も嫌いな人も、相手を尊重した批評をする必要があるかもしれない。