声優JUNONの表紙を飾ったイケメン声優『宮野真守』の魅力 (1/2ページ)

あにぶ

宮野真守
宮野真守

近頃メディアへの露出が増えている“声優”ですが、彼らにスポットを当てた声優JUNONという雑誌が今注目を浴びています。
記念すべき第1号の表紙を飾るのは、キャラペディアで発表された「もっともイケメンな声優さんTOP20」で1位にランクインした宮野真守さん。

■どんな人?

宮野さんは身長182cm、股下約90cmというモデル並みのスタイルをもつ31歳。
PS2用ゲーム『キングダムハーツ』リク役で注目を集め、2006年に放送された『DEATH NOTE』で一気に知名度を上げました。

ラジオやイベントでのトークは、思わず「この人お笑い芸人さんじゃないよね?」と思ってしまうほど軽妙で滑らか。
さらに、個人名義で発売した曲のPVでキレッキレのダンスを披露するなど、とにかくザ・エンターテイナー!な役者さんです。

■ただのイケメンじゃない!演技力の高さも折り紙つき

宮野さんの代表作といえば、まずは『DEATH NOTE』の夜神月。この役で第2回声優アワードの主演男優賞を受賞しています。

それから2010年の『STAR DRIVER 輝きのタクト』も印象深いですね。

颯爽登場!

また『STEINS;GATE』の岡部倫太郎役で、アニメアワード2011の声優男優賞とキャラクター部門男性賞を受賞しました。

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