ピカチュウソングまで? EDM界隈で日本風ソング・MVが蔓延してる (1/5ページ)

Kotaku

ピカチュウソングまで? EDM界隈で日本風ソング・MVが蔓延してる


以前ご紹介した、日本のレトロエロゲ風美少女が狂気的なMEISHI SMILEの『tears』のMVや、スパズキッドの東京の町並みと孤独感を表現したMVなど、エレクトロなアーティストの曲中で、「日本」をイメージしたものは割と見る事ができます。
 

今回は、最近発表されたものから有名トラックメーカー、はたまたちょっとマイナーなアーティストまで、いろんな方面で「日本」を感じる楽曲の数々をご紹介していきます。


■Oliver Heldens - Koala


「future house」という新ジャンルを築き上げた、オランダ出身の新星オリバー・ヘルデンス。ディープハウスな耳に残る強めの楽曲に合わせて展開される、時代劇風のMVはいろいろ突っ込みどころが満載!

タイトルにもある様に、掛け軸に始まり所々に登場するぬいぐるみ...そう、なぜかの「コアラ」。特に深い意味を持ってる様子もありませんが、コアラ、非常に気になる所。そして誤って切り落とした盆栽より生まれた、なぜか天狗の様な雰囲気の木の精と...それだけでも面白いですが、日本刀での対決か!? と思いきや...


真剣な対決かもだけど...笑ってしまう

これは、カンフーだよね? このはき違え感と言うか、異種な組み合わせ、これはこれでありだとおもいます。

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