勇気ある決断に乾杯! ジャンル変更に成功したゲームシリーズ10選 (4/5ページ)

Kotaku


■『Sonic the Hedgehog』シリーズ


『Arcade Sushi』では、過去10年間「ひどい」ジャンル変更を行っていたものばかりだったが、ニンテンドーDSで発売された『ソニッククロニクル 闇次元からの侵略者』は輝いていたと書かれています。

ターンベースのRPGにジャンルを変更しました。ゲームプレイはシンプルすぎて簡単だけど、逆に新鮮に感じると評されました。ちなみに、開発会社は『Mass Effect』や『Dragon Age』のBioWareだったりします。


■『バイオハザード』シリーズ


アクションアドベンチャーからガンシューティングにジャンルを変更した『バイオハザード アンブレラ・クロニクルズ』と『バイオハザード ダークサイド・クロニクルズ』が例としてあげられています。

『バイオハザード』シリーズの編集版のような作りで、主要な話をさまざまなキャラクターでプレイできる点、セーブに必要なインクリボンやライフの回復に必要なハーブの管理などを心配することなく楽しめる作りが、評価されました。


■『Metal Gear Solid』シリーズ


従来のアクションゲームから、『METAL GEAR AC!D』でトレーディングカードを使用した戦術的なシミュレーションゲームに変更したことが成功した例としてあげられています。

「勇気ある決断に乾杯! ジャンル変更に成功したゲームシリーズ10選」のページです。デイリーニュースオンラインは、FPSSF/ファンタジーゲーム動画YouTubeカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る