団塊世代のためのファイナンシャル・プラン指南書「ダンナの遺産を子どもに相続させないで」、2014年11月26日より全国の書店で発売。 (1/4ページ)
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相続税の節税よりも大切な事。節税は二の次。50~70歳代の方々に向け、わが子のためにもなる相続と老後のマネー術、あまり知られていない相続の仕組みを解説し、自身亡き後も奥さんが安心して暮らしていくためのノウハウを提供する一冊です。
団塊世代の夫婦に向けて、自身亡き後も最愛の伴侶が自立して暮らしていくための相続ノウハウを伝授する書籍「ダンナの遺産を子どもに相続させないで」(廣済堂出版・刊 )が、2014年11月26日(水)、全国の書店で発売されます。価格は、1,404円(税込)です。
著者は、これまで多くの個人のファイナンシャル・プランを手掛けてきた、一般的なサラリーマン家庭の資産コンサルティングを行う寿FPコンサルティング株式会社(所在地:神奈川県横浜市)の代表取締役・高橋成壽です。
ご主人が亡くなった後は、奥さんが受け取る年金が大幅に減ること、現金の用意があっても、遺産分けで財産の半分を子どもに分け与えることになってしまうことなど、知っているようであまり知られていない相続の仕組みを解説し、自身亡き後も奥さんが安心して暮らしていくためのノウハウを提供する一冊です。
▼寿FPコンサルティング株式会社 http://www.kotobukifp.co.jp/
■節税は二の次。団塊世代が知っておきたい、かつ日頃から準備しておきたい“お金のこと”を網羅。
本書は、50代、60代、70代の既婚女性が、夫亡き後も自立した生活が安心して送れるよう、日頃から準備しておきたい“お金のこと”を網羅的に紹介しています。公共性、社会性を含んだ書籍内容と言えます。
「とも白髪まで・・・」とは誰もが願うことですが、“その時”は必ず訪れます。