毎年恒例TIME誌による『2014年ベスト・発明』発表 (1/3ページ)

Kotaku

毎年恒例TIME誌による『2014年ベスト・発明』発表


はたして?

今年は、一体どんなガジェットが登場し、何が開発され、どんなイノヴェーションにわくわくしたでしょうか。米「TIME」誌が、2013年に引き続き、恒例の「ベスト・発明トップ25」を発表。その中から数点ピックアップしてみました。

去年はソニーのスマートレンズやoculus riftやクロナッツなど、ガジェットや食品など多彩なラインナップでしたが、はたして今年はどんなラインナップになったのでしょう。
 

■ホバーボード(Hendo)


あのトニー・ホークも体験済み。「バック・トゥ・ザ・フューチャー」以来、多くの人が夢見てきたホバーボードがついに現実に生まれたのです。現段階では、映画の世界にはほど遠いのですが、確かに浮いて動いています。

予約受付はこちらから。お値段は1万ドル(約110万円)。



■3Dプリントされたもの、アレコレ


宇宙にまで旅立った3Dプリンター。これを使って作られるたくさんのものが常に話題になっています。銃をはじめとする武器を作れてしまう倫理的な問題もはらんでいますが、3Dプリンターは、科学から教育、ファッションと幅広い活躍を見せています。


年々手軽で安くなるところにも注目。これから数年でさらに化けるかもしれません。

「毎年恒例TIME誌による『2014年ベスト・発明』発表」のページです。デイリーニュースオンラインは、メディアジーンサイトギズモードグッズすごいカルチャーなどの最新ニュースを毎日配信しています。
ページの先頭へ戻る