4Kに対応したオープンプラットフォームのユニバーサルプレイヤー「OpenHour Chameleon」を発売 (2/5ページ)
高級感のあるアルミ製小型筐体はヒートシンクと共に放熱性能を高めパワフルなプロセッサにもかかわらずファンレスで静粛性を実現させています。
本日より専用Webサイト「Entis Online Store(エンティスオンラインストア)」(http://onlinestore.entis-marketing.jp/)にて予約販売を開始いたします。出荷開始は12月12日を予定しています。
※オンライストアの販売価格は変動することがあります。
<OpenHour Chameleonの特長>
<<OSを入れ替えられるオープンプラットフォームの新世代ユニバーサルプレイヤー>>
SDカードから起動できるオープン設計を採用しており、簡単にOSを入れ替えることができます。用途に応じて使い勝手の良いOSを利用することができ、機能拡張や、将来の新しいサービスにも柔軟に対応することができます。 個人的にカスタマイズして特定の専用機や、PCベースのシステムの代わりに、業務用のSTBとして利用するなど様々な用途に利用することができます。 製品にはAndroid4.4.2をプリインストールしたSDカードが付属しており、標準でAndroidベースのユニバーサルプレイヤーとしてGooglePlayで提供されているアプリなどを通して映像や音楽、ゲームなどを楽しむことができます※。
※オープン仕様のため、必要なアプリや日本語入力環境などは初回にご自身でインストールする必要があります。
※GooglePlayのアプリでも、動作環境によって動作しない場合があります。
※標準添付のAndroid以外のOSは、Rockchip社の対応状況に依存します。