モーション・コントロールなスパンキング・ゲームが登場 (1/4ページ)

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モーション・コントロールなスパンキング・ゲームが登場


子供にならお仕置きやしつけ、大人になら性的な欲望を満たすお尻ペンペン

世の中には、ライトなSMプレイとしておケツを叩く、または叩かれることに性的な快感を感じる人々がいます。これは総じて「スパンキング」と呼ばれ、平手やパドル、ムチや細長くしなる棒などを用いて臀部に鋭い痛みを起こさせるものです。

日本ではそんなにメジャーな趣味ではないかもしれませんが、海外では結構ポピュラーなもので、スパンキング専門のビデオや雑誌を売る会社も存在するほどなんです。

ポルノ業界の隙間産業みたいなジャンルではありますが、この度そのスパンキングがゲームになって登場。しかもモーション・コントロールに対応というのだから、その筋の諸兄にはたまりませんね。

以下で開発者のお話や、動画でその様子をチェックしてみるとしましょう。職場やご家庭での閲覧には少々ご注意ください。



イイですねぇ...そしてお馬鹿ですねぇ。

このゲームのタイトルは『Hurt Me Plenty』。「ハート・ミー・プレンティー」とは、「私をたくさん痛めつけて」という意味になるのですが、まぁなんてマゾいタイトルなんでしょう! 

動画でお分かりかと思いますが、ノートブックPCの上にはUSB接続された黒いデバイスが置かれていますよね。

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