部屋に飾りたすぎる美しいダマスカス鋼調のナイフが出来るまで

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部屋に飾りたすぎる美しいダマスカス鋼調のナイフが出来るまで


バルト諸国の刀鍛冶スミスさんのお仕事。

鍛冶屋やレザー職人、木工職人など6人が集まって作ったグループ『John Neeman Tools』によるドキュメンタリー「The Birth Of A Tool」のパート3は、19世紀に生産が途絶え、そのユニークな技術は長年謎とされているダマスカス鋼調のナイフのメイキング映像。かつての行程をまったく同じとまではいきませんが、その職人技はまさに魔法です。
 


3種の異なる金属を5枚重ねあわせ、溶接や折り畳みを8回も繰り返すことで、刃の内部に320層にもなるレイヤーを作り出しているとか。いったいおいくら万円するのでしょうか...。


ダマスカス鋼復活へ、ハンドメイドナイフの制作を動画で[GIZMODO]

ロバーツ町田

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