小学館コミック部門の忘年会開催 / 贅を尽くしたローストビーフと東京吉兆のウナギ (1/3ページ)

東京メインディッシュ

小学館コミック部門の忘年会開催 / 贅を尽くしたローストビーフと東京吉兆のウナギ

2014年12月16日(火曜日)、小学館のコミック部門の忘年会が開催され、大御所から期待の新星まで、多く漫画家たちが集まった。

弘兼憲史先生の乾杯によりはじまった忘年会は「感謝の会」と題され、編集者や幹部、社長らが漫画家たちをねぎらった。

小学館の忘年会はグルメな料理が多数出ることでも知られており、今回も名店の味が楽しめた。

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特に人気だったのが、『吉兆』のウナギ。職人が2~3口で食べられる量のご飯とウナギを御椀に盛り付け、その味を楽しむべく漫画家たちが長蛇の列を作っていた。

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寿司も職人がひとつひとつにぎり、繊細な味わいのうどん、鶏の照り焼き、焼きうどん、貝柱の炒め物などが人気を博していた。

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