12月19日は「まつ育の日」!スカルプD “まつ毛メイク”の歴史を年代別で徹底調査 (1/4ページ)

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アンファー株式会社のプレスリリース画像
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つけま、マスカラ、ビューラーに“スプーン”まで!?
10代の頃のまつ毛メイク歴史を振り返る“年表”を『#まつ育アカデミー』で公開

まつ毛美容液「スカルプDボーテ ピュアフリーアイラッシュ」をはじめ、オリジナルのエイジングケア商品を展開するアンファー株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役:三山熊裕)は、まつ毛に関する情報をまとめたWEBサイト『#まつ育アカデミー』を公開中です。今回当社では、1年間、毎日のまつ毛メイクで様々な負担や試練と戦ってきたまつ毛をしっかり労わる日として、12月19日を「まつ育の日」に制定。これに合わせ「10代のときのまつ毛メイク」に関する調査を『#まつ育アカデミー』において公開いたします。


■“まつ毛メイク”デビューは平均17歳!デビューの低年齢化が判明
はじめに、10~50代の女性500名に、初めてまつ毛メイクをした年齢について聞いたところ、平均は17.7歳と高校2~3年生にあたる年齢に。最年少は10歳で、11歳や12歳と答えている人もおり、小学生からまつ毛メイクをしている人もいるようです。
現役女子高生(15歳~18歳)に絞ると、その平均年齢は14.7歳。20代は15.4歳、30代は17.8歳、40代から年齢が上がり20.2歳、50代は22.0歳という結果になり、若い世代ほど、“まつ毛メイク”のデビュー年齢が低くなっています。


■化粧の歴史とともにあり! 年代別・現役女子高生時代の“まつ毛メイク”
今回は、各年代が現役女子高生だった10代の頃に取り入れていた“まつ毛メイク”術についての調査も実施。その結果、年代によって女子高生時代におこなっていた“まつ毛メイク”術に差があることが分かりました。

【現役女子高生】
「つけまつ毛」(58%)の使用率が全年代でトップ。約2人に1人が「つけまつ毛」を使用。

【20代】
「まつ毛パーマ」(17%)経験率が全年代でトップ。

【30代】
「ウォータープルーフマスカラ」(71%)の使用が最も多い回答に。

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