【年末年始】ベルリンで過ごすなら知っておきたい現地情報!〜行動編〜 (3/3ページ)
新年早々、そんな部屋に佇む住人の心中を察すると、なんとも居たたまれない気持ちになるものです。合掌。。。
そんな光景も、救急車出動と並んで、年越しの瞬間はよく見られる光景です。
で、まとめてみると。。。
年越しを路上でしたいなら。。。
※ロケット花火や爆竹など、周りの花火の行方に気をつける。
※花火暴発の危険があるので、手では持たないのが無難。
※コートやマフラーにうっかり火の粉がついて焦げていないか、常にチェック。
年越しを屋内でしたいなら。。。
※窓は絶対開けない。←開けた窓を狙って、花火を打ち込んでくる、やんちゃな人もたまにいます。
年明け後、数日間は、年越しの瞬間に使い切れなかった花火や爆竹を、わざと電車の車両内で破裂させたり、電車の窓の隙間から駅のホームに、点火した爆竹を放り出して、ホームにいる人達を驚かせようとする、かなりやんちゃな人達も、たまにいます。
もちろん、これらは、かなり悪質な迷惑行為です。
そんなおバカでやんちゃな人達の行動で、うっかり怪我をしてしまわない様、周りの行動には、充分注意する事をおススメします。