90年代バイオレンスすぎるFPS『STRAFE』が資金募集中 (1/2ページ)

Kotaku

90年代バイオレンスすぎるFPS『STRAFE』が資金募集中


ぶっ飛び過ぎつつもどこか懐かしい!

クラウドファンディングサイトKickstarterで資金募集中のFPSゲーム『STRAFE』の実写予告編が凄いことになってます。

バリバリに90年代風かつ超過激! 血や肉片が飛び散り、泡を吹き頭が吹き飛ぶ!

あまりにもインテンスで90年代なノリのビデオ画質で展開される最新ゲーム予告編にあなたはついてこれるか!?



どうでしょうこのやり過ぎ90年代感

肝心のゲームそのものは、Kickstarterのプロジェクトページには「BLEEDING EDGE GRAPHICS AND GAMEPLAY, 1996©」と書いてある通り、1996年、初代『Quake』(1996年発売)や『Quake 2』(1997年)あたりを彷彿とさせるグラフィックですが、もちろん現在製作中の最新ゲームです。

昨年にもその90年代的なゴアさをお伝えしているのを覚えておられる方もいるかもしれませんね。

ゴアさや90年代ぽさ以外のゲームの特徴としては、マップがランダム生成となっていることや、武器のパワーアップなどがあげられます。

しかし、一度死ねば最初から全く新たなマップでやり直しという『Rogue』ライクなシステムになっています。

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