いま巷で話題の「自撮り棒」の使い方を淡々とレビューします。 (3/3ページ)

秒刊サンデー

一つ難点を上げるとすれば、自撮りカメラを持つ手が映ってしまい、あからさまに自撮り棒使っております感が否めないのが正直なところだ。またシャッターを押すとどうしても本体が揺れ、自撮りカメラのピントもうまく合わない可能性もあるのでその辺は今後の自撮り棒業界の過大なのかもしれません。

あと、認知度は上がったとはいえ外でこれを一人でやるのは若干恥ずかしい。


ータブレット型はできない。



ちなみにタブレット型は大きいのでうまく使えません。おおよそのサイズが仕様書に記載されているはずなのでその辺は事前に確認したいところだ。


ー自撮り棒まとめ

ということで自撮り棒のまとめを行うと

【☓】Bluetoothの設定が面倒
【○】見たこともないアングルでとれるのはウレシイ
【☓】撮影時に手が映ってしまう。
【☓】ピントがあわない
【○】安い
【△】タブレット型は使えない
【☓】一人は恥ずかしい。
【○】大人数であれば楽しい!

となります。お気に召した方は購入してみてはいかがだろうか。

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